TimeLine Copier - TimeLine to List

Twitterで、Following(=自分がフォローしている人)に存在するユーザを”自分を含め301人まで”新規の非公開リストにコピーしてタイムラインを擬似的に複製し、API v1.1でのTL取得制限を緩和するためのツールです。
(HomeTL取得:15回/15分→リスト取得:900回/15分)参考

※認証する前に”必ず”下の注意書きをお読みください

認証してリストを作成


オプション

このツールについて(必ずお読みください)

  • "tl-作成当時の日付"という名前の非公開リストを新規に作成し、自分がフォローしている人を”自分を含め”301人(自分+Following 300人)までリストに追加します。ただし、APIの状態等により全員をリストに入れられないことがあります。また、APIの仕様により非公開アカウントの場合はリストに自分を追加できません。
  • 処理が異常終了した場合「既存のリストに追加する」を選択すると途中から再開できます。
  • 認証時「タイムラインのツイートを見る。」,「フォローしている人を見る、新しくフォローする」,「プロフィールを更新する。」,「ツイートする」動作が許可される旨が警告されますが、このアプリで使用される動作は「リストの新規作成と更新」(及び「DMの作成+送信」)のみです。TwitterのRead and Writeアプリの仕様ですのでご了承いただければと思います。
  • 通信にはhttpsを使用していますが、心配な方は処理完了後にTwitterの設定から連携を解除してください。
  • 処理完了後、セッション情報は削除されます。
  • lists/members/create_allを使用していますが、かなり不安定なため、100人ごとに処理を行なった上で登録漏れをチェックしています。そのため、create_allエンドポイントに対して最大3回+登録漏れの処理分APIの実行回数を消費します。
  • 一度処理を始めるとキャンセルできません。ブラウザを閉じても処理は続行されています。
  • 既存のリストにFollowing(or Follower)を追加する場合、リストの説明文を処理結果で上書きします。ご了承ください。
  • 非公開リストに追加したユーザに通知が行くことはありません。(2015/05/02現在)
  • 非公開アカウントの場合、リストに自分自身が追加できなくなりました。(2017/06/06現在)
  • リストAPIを連続実行(おおよそ1000人程度追加したあたり)すると、本アプリの動作が不審なアクティビティ扱いされるようになりました。(2017/06/28現在)
  • リストAPIが不安定なため、リストに全員を追加できない可能性があります。
更新履歴
  • 2017/07/02:同じ名前のリストが存在した場合エラーが発生するため、作成するリスト名をhome_timeline_copyからtl-YYYYmmDDHHMMSSに変更しました。
  • 2017/06/28:登録上限を5000人から300人に減らしました。
  • 2017/06/06:非公開アカウントの場合はリストを自分に追加しない&公開アカウントの場合はリストに自分を追加するように修正しました。
  • 2016/04/06:リストに自分を追加するとAPIが403を返すようになったため、自分は追加できません 2016/11/29:←勘違いでした。自分自身が非公開アカウントだとリストに追加できません。製作者が非公開アカウントしか持っていないので、自分で自分を追加する機能は無効にしています。気が向いたら修正します。
  • 2015/05/06:リストのメンバが1000人を超えると429エラーを返すバグを修正しました。
  • 2015/03/15:メール通知機能を廃止し、DM通知機能に置き換えました。
  • 2014/05/04:既存のリストとFollowing(or Follower)の差分をとってリストに追加する機能を追加しました。
  • 2013/12/30:メール通知版に限り、API切れ発生15分後に処理を再開する機能を実装しました。
  • 2013/12/30:fork処理が上手くいっておらず結局タイムアウトしていたため、処理の方法を変更しました。また、それに伴い処理結果を生成したリストのdescliprionに出力するように変更しました。
  • 2013/12/24:処理に時間がかかるのでメール通知版を実装しました。
  • 2013/12/20:フォロワー一覧のTLをコピーできるようにしました。
  • 2013/09/30:一度に100人だと50人の時より効率が悪かったため、「一度に50人ずつ登録、→登録できなかった人をチェック→登録できていない人を処理する」形式に変更しました。
  • 2013/09/29:
    • 一度にリストに追加する人数が50人だと502エラーが返ってくるため、一時的に20人ずつ追加するように変更しています。Twitter側の改善待ちですが改善されない気がします。
    • lists/members/create_allの登録可能人数が不安定すぎるため、「一度に100人ずつ登録、→登録できなかった人をチェック→登録できていない人を処理する」形式に変更しました。 どんな処理をしているか気になる方は製作者のGithubを参照してください。
  • 2013/06/14:いつの間にかリストの上限仕様が変更になっていたのでそれに合わせました。
  • 2013/06/12:リスト内に自分を入れるのを忘れていたので自分を入れるようにしました
  • 2013/03/15くらい:サービスリリース

作った人:りゅー